武田、大日本住友のルラシドンを欧州で展開
大日本住友は、同薬を院内感染の原因となる細菌の一つであるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)で引き起こされる感染症の治療薬として開発する。国内では現在、前臨床段階にある。米国では導出先のフォレスト社が販売中。 この契約により、大日本住友は契約一時金5億円 ... 続きは...
大日本住友は、同薬を院内感染の原因となる細菌の一つであるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)で引き起こされる感染症の治療薬として開発する。国内では現在、前臨床段階にある。米国では導出先のフォレスト社が販売中。 この契約により、大日本住友は契約一時金5億円 ... 続きは...