アクトス、ドイツでも処方一時中止に
ドイツの連邦医薬品医療機器庁(BfArM)は6月10日、武田薬品のアクトス(一般名:ピオグリタゾン)により膀胱がんのリスクがわずかに増大するとのフランス医薬品庁(Afssaps)によるコホート研究の結果発表を受けて、フランスと同様に、医師による同剤の処方の一時中止を ... 続きは...
ドイツの連邦医薬品医療機器庁(BfArM)は6月10日、武田薬品のアクトス(一般名:ピオグリタゾン)により膀胱がんのリスクがわずかに増大するとのフランス医薬品庁(Afssaps)によるコホート研究の結果発表を受けて、フランスと同様に、医師による同剤の処方の一時中止を ... 続きは...