災害医療に情報共有化重要 日立でフォーラム
東日本大震災から1年が過ぎ、あらためて災害発生時の緊急医療を考える「茨城災害医療フォーラム」が19日、日立市幸町のホテルで開かれた。災害派遣医療チーム「DMAT」で中心的な役割を担う医師2人が講演し、情報共有化による医療資源の適切配分の重要性を訴えた。 続きは...
東日本大震災から1年が過ぎ、あらためて災害発生時の緊急医療を考える「茨城災害医療フォーラム」が19日、日立市幸町のホテルで開かれた。災害派遣医療チーム「DMAT」で中心的な役割を担う医師2人が講演し、情報共有化による医療資源の適切配分の重要性を訴えた。 続きは...