被災地9000キロを走破 震災医療を見つめた
阪神・淡路大震災の神戸や9.11テロ後のNY貿易センタービル崩落現場などを朝日新聞記者として取材した辰濃哲郎氏が、今度はノンフィクション作家として東日本大震災後の医療の現場に入った。 フリーの取材は厳しい。食事も飲料水も野営の準備も、すべて自己責任。 ... 続きは...
阪神・淡路大震災の神戸や9.11テロ後のNY貿易センタービル崩落現場などを朝日新聞記者として取材した辰濃哲郎氏が、今度はノンフィクション作家として東日本大震災後の医療の現場に入った。 フリーの取材は厳しい。食事も飲料水も野営の準備も、すべて自己責任。 ... 続きは...